
□外装
□内装
□エンジン
□サスペンション系
□駆動系
□アルミホイール&タイヤ
□オーディオ
□その他
フロントバンパーが純正からマツダスピード社製TYPE Tに変更されていた。
リヤスポイラーは装着されていなかったがマツダスピード社製TYPE Uが積載されていた。
運転席シートが純正の独レカロ社製フルバケットシートからマツダスピード社製リクライニング式バケットシートに変更されていた。
内装に該当するかは微妙だがシーズ社製の ショートストロークシフト(クイックシフト)が装着されていた。
エンジン本体はノーマルのようだがマツダスピード社製スーパーチャージャーが装着されていた。
スーパーチャージャーの詳細はマツダスピードB-SPEC.TOURING KITにて紹介しています。
作業明細からエンジンマウントはマツダスピード社製に変更されているようだ。
吸気系
スーパーチャージャーの装着によりエアクリーナーやインテークパイピの取り回しが大分変わっている。
そのためボンネットスタンドの装着が不可となったようで取り外されていた。
排気系
マフラーはHKSスーパードラッガーが装着されていた。
エキゾーストマニホールドは社外品に交換されているようだが現段階ではメーカー等不明である。
点火系
プラグコードはウルトラシリコーンパワープラグコードが装着されていた。
電気系
マツダスピード社製ノックコントロールユニットが装着されていた。
詳細はマツダスピードB-SPEC.TOURING KITにて紹介しています。
マツダスピード社製ライドハイトアジャスタブル(車高調整式サスペンションユニット)が装着されていた。
詳細はマツダスピードB-SPEC.TOURING KITにて紹介しています。
目視できる範囲のブッシュはノーマルのようである。
クラッチはマツダスピード社製に変更されているようであるが詳細は不明。
フライホイールもマツダスピード社製に変更されているようであるが詳細は不明。
ディファレンシャルはノーマルのようである。
アルミホイールはワーク/WORK社製16インチアルミホイールが装着されていたが製品名は不明である。
ちなみにサイズは16×6.5JJ PCD100 offset+42である。
タイヤはブリジストン/BRIDESTON GRIDUが装着されていた。
サイズは205/45/ZR16で製造年は2000年。
カロッツェリア/carrozzeriaオーディオ(AM/FM/CD/カセット)
型番:FH-P80M
PIAA社製フォグランプが装着されていた。
メーカー不明のターボタイマーが装着されていた。
社外パーツに交換されたと思われる純正部品は全てなかった!
オープンカーで行こう!>社外装備・改造箇所-購入時編